次世代育成支援対策推進法に基づく
一般事業主行動計画 策定内容

社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行うため次のように行動計画を策定する。

計画期間 2019年5月1日~2021年4月30日
目標 社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備
  1. 子どもの出生時に父親が取得できる休暇制度を周知する
  2. 育児や出産前後の働き方などの相談窓口の設置
  3. 男性育児目的休暇の取得推進
対策
  1. 社員のニーズの把握、検討開始(2019年5月~)
    規定等の見直し(2019年12月~)
    制度の導入に向け、管理者研修および社内電子メールにて職員周知(2019年1月~)
  2. 育児や働き方の相談窓口の設置(2019年5月~)
    社内電子メールにて職員周知(2019年5月~)
  3. 対象者への個別案内。(2019年5月~)
    社内電子メールにて職員周知(2019年5月~)

医療法人社団青藍会

計画期間 2018年4月1日~2020年3月31日
目標 社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備
  1. 子どもの出生時に父親が取得できる休暇制度の検討
  2. 育児や出産前後の働き方などの相談窓口の設置
  3. 男性育児目的休暇の取得推進
対策
  1. 社員ニーズの把握、検討開始(2018年4月~)
    規定等の見直し(2018年12月~)
    制度の導入に向け、管理者研修および社内電子メールにて職員周知(2019年1月~)
  2. 育児や働き方の相談窓口の設置(2018年4月~)
    社内電子メールにて職員周知(2018年4月~)
  3. 対象者への個別案内(2018年4月~)
    社内電子メールにて職員周知(2018年4月~)

社会福祉法人青藍会

計画期間   2019年7月1日~2021年6月30日
目標 社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備
  1. 子どもの出世時に父親が取得できる休暇制度を周知する
  2. 育児や出産前後の働き方などの相談窓口の設置
  3. 男性育児目的休暇の取得推進
対策
  1. 社員ニーズの把握、検討開始(2019年7月~)
    規定等の見直し(2019年12月~)
    制度の導入に向け、管理者研修および社内電子メールにて職員周知(2020年1月~)
  2. 妊婦及び経産婦の健康ならびに育児や働き方の相談窓口の設置(2019年7月~)
    社内電子メールにて職員周知(2019年7月~)
  3. 対象者への個別案内(2019年7月~)
    社内電子メールにて職員周知(2019年7月~)

有限会社あんのメディカル

計画期間 2019年7月1日~2021年4月30日
目標 社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備
  1. 育児や出産前後の働き方などの相談窓口の設置
  2. 男性の育児休暇の取得を推進する
  3. 働きやすい職場環境つくり実施のため巡回制度の導入
対策
  1. 育児や働き方の相談窓口の設置(2019年7月~)
    社内電子メールにて職員周知(2019年7月~)
  2. 対象者への個別案内(2019年7月~)
    社内電子メールにて職員周知(2019年7月~)
  3. 巡回チームの結成、巡回制度の検討(2019年7月~)
    巡回開始(2~3ヶ月サイクルで支店を巡回する)
    一般職員、管理職以上と別々にヒアリングを実施(2019年8月~)
    再巡回時(前回改善を提案した内容の改善状況確認)(2019年8月~)

有限会社みずほ企画

妊娠中や出産後の女性労働者の健康の確保について、労働者に対する制度の周知や情報提供
及び相談体制の整備の実施

相談窓口 青藍会本部 人事部 小田村 滋 ・ 眞鍋 裕美

医療法人社団青藍会
社会福祉法人青藍会
有限会社あんのメディカル

女性活躍推進法に基づく行動計画

女性が活躍できる雇用環境の整備を行うため、次のような行動計画を策定する。

計画期間 2019年5月1日~2021年4月30日
当社の課題
  • 課題1:管理職に占める女性割合が低い。
  • 課題2:管理職を目指す女性が少ない。
  • 課題3:社内・社外ともに当社が子育て支援に力を入れ、働きやすい職場であることを周知する。
目標 管理職(課長級以上)を占める女性割合を50%以上にする。
取り組み内容と実施時期

目標1:管理職を目指す女性職員を増加させる。
<取り組み内容>
●2019年 5月~ 幹部職を目指す女性の応募を増やすため、学生向け、中途向けパンフレットの内容を見直し、改定する。
●2019年 7月~ 大学・高校での学生向け説明会の実施を目指し内容を検討、実施する。

目標2:幹部(課長級以上)職育成を目的としたキャリア研修を実施する。
<取り組み内容>
●2019年 5月~ 幹部職育成キャリア研修を2019年10月~2020年3月の間、毎月実施する。

目標3:働きやすい職場環境つくり実施のため巡回制度の導入。
<取り組み内容>
●2019年 5月~ 巡回チームの結成、巡回制度の検討。
●2019年 6月~ 巡回開始(2~3ヶ月サイクルで支店を巡回する)
         一般職員、管理職以上と別々にヒアリングを実施。
●2019年 8月~ 再巡回時(前回改善を提案した内容の改善状況確認)

採用した労働者に占める 女性労働者の割合
(2017年4月1日~2019年3月31日)

  • 看護職 100.0%
  • 介護職  63.6%
  • 保育士 100.0%
  • 調理員 100.0%
  • 管理栄養士 100.0%

医療法人社団青藍会

計画期間 2018年4月1日~2020年3月31日
当社の課題
  • 課題1:管理職に占める女性割合が低い。
  • 課題2:管理職を目指す女性が少ない。
  • 課題3:社内・社外ともに当社が子育て支援に力を入れ、働きやすい職場であることを周知する。
目標 管理職(課長級以上)を占める女性割合を30%以上にする。
取り組み内容と実施時期

目標1:管理職を目指す女性職員を増加させる。
<取り組み内容>
●2018年 4月~ 管理職を目指す女性の応募を増やすため、学生向け、中途向けパンフレットの内容を見直し、改定する。
●2018年 5月~ 大学・高校での学生向け説明会の実施を目指し内容を検討、実施する。

目標2:管理(課長級以上)職育成を目的としたキャリア研修を実施する。
<取り組み内容>
●2018年 4月~ 巡回チームの結成、巡回制度の検討。
●2018年 5月~ 巡回開始(2~3ヶ月サイクルで支店を巡回する)
一般職員、管理職以上と別々にヒアリングを実施。
●2018年 7月~ 再巡回時(前回改善を提案した内容の改善状況確認)

採用した労働者に占める 女性労働者の割合
(2017年4月1日~2018年3月31日)

  • 看護職 89.2%
  • 介護職 70.3%
  • 保育士 97.2%
  • リハビリ職 66.6%
  • 障がい(指導員・世話人) 40.0%
  • 調理員 100.0%
  • 管理栄養士 100.0%

社会福祉法人青藍会

計画期間 2019年7月1日~2021年6月30日
当社の課題
  • 課題1:管理職に占める女性割合が低い。
  • 課題2:管理職を目指す女性が少ない。
  • 課題3:社内・社外ともに当社が子育て支援に力を入れ、働きやすい職場であることを周知する。
目標 管理職(課長級以上)を占める女性割合を50%以上にする。
取り組み内容と実施時期

目標1:管理職を目指す女性職員を増加させる。
<取り組み内容>
●2019年 7月~ 幹部職を目指す女性の応募を増やすため、学生向け、中途向けパンフレットの内容を見直し、改定する。
●2019年 8月~ 大学・高校での学生向け説明会の実施を目指し内容を検討、実施する。

目標2:幹部(支店長以上)職育成を目的としたキャリア研修を実施する。
<取り組み内容>
●2019年 7月~ 幹部職育成キャリア研修を2019年10月~2020年3月の間、毎月実施する。

目標3:働きやすい職場環境つくり実施のため巡回制度の導入。
<取り組み内容>
●2019年 7月~ 巡回チームの結成、巡回制度の検討
●2019年 8月~ 巡回開始(2~3ヶ月サイクルで支店を巡回する)
         一般職員、管理職以上と別々にヒアリングを実施
●2019年 9月~ 再巡回時(前回改善を提案した内容の改善状況確認)

採用した労働者に占める 女性労働者の割合
(2017年4月1日~2019年3月31日)

  • 看護師 100%
  • 介護職  76%
  • 調理員  70%
  • 薬剤師 100%
  • 事務員  66%
  • 清掃員  80%

有限会社あんのメディカル