理学療法士部門PHYSICAL THERAPIST

青藍会のリハビリ業務

理学療法士 林 利樹

2006年入社

人と接すること、人と話すことが好きな性格を活かせることや、ある程度体を使った仕事がしたいと考えていたなかで、一生涯誇りをもって続けられる仕事だと考えたのでこの業界に入りました。

その中でも職員を大切にする経営者の姿勢。普段は厳しいが根幹では職員の生活を第一に考えていると感じたので青藍会で働くことを決めました。

新しい取り組み、利用者満足、職員満足につながるような創造・取り組みには法人全体が協力してくれる。また日々の取り組みがしっかりと評価されていることが嬉しく思います。

グループの強みは、職員数、職種、事業所数が多く連携が取りやすく、困難事例・症例でも対応できることです。今後は法人の中でほとんど行われていなかったリハビリテーションを広め、風土形成や収益アップを狙っていきたいと思います。

3つの特徴

患者さんとの距離が近い

理学療法士の特徴は、なんと言っても患者さんとの距離の近さ!いつも利用者さんと理学療法士の笑顔で溢れています!
人と人とのつながりを大切にする青藍会グループだからこその退院前のご自宅訪問や、退所前訪問などのサービスもご提供しています。

成長が早い!

幅広い事業を展開している青藍会グループ。理学療法士の活動範囲も、病棟だけでなく、施設・通所、在宅など広がります。
様々なステージの様々な症例の患者様に対して施術を行うことができるので、成長できる環境が整っています!

医療・介護の連携!挑戦できる仕事

新しい取り組み、利用者満足、顧客満足につながるような取り組みは青藍会グループがグループ全体で協力してくれます。職員数、職種、事業所数が多いことはそれだけ様々な事例を有していることで、どんな困難な症例にも挑戦できるフィールドがあります!

先輩社員インタビュー

チームワークの良さはどこにも負けない自信があります!

理学療法士 田淵 真啓

2009年入社

高校の恩師がきっかけで「理学療法士」という職業を知り、リハビリの素晴らしさを知り今の職種を目指しました。青藍会に決めたポイントは施設見学会に参加させてもらったときに職員の雰囲気が良いと感じたからです。

実際に職場の雰囲気がよくチームワークが間違いなくしっかりしています。

やはり患者様の身体機能が改善したときには本当にやりがいを感じます。今後は患者様が気軽に相談できる理学療法士を目指し、日々技術を磨きこんで貢献できればと思います。

理学療法士の一日

例)介護老人保健施設(入所)での一日の流れ

08:20

朝礼・申し送り
送迎

10:00

個別リハビリ

11:00

レクレーションの実施

12:00

交代でお休み

14:00

レクレーションの実施
リハビリ評価
記録入力

17:00

申し送り

17:30

終業

募集要項

お仕事説明会&施設見学会お仕事説明会&施設見学会

私たちと、一緒に働いてみませんか?

私たちは、あなたを待っています。
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